ポルバンプライムが選ばれる3つの理由【口コミを徹底調査】

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ポルバンプライムが選ばれる3つの理由【口コミを徹底調査】

子どもを楽に手軽に抱っこすることを目指す抱っこ紐ブランド「ポルバン」。ポルバンプライムは、新生児から4歳の子どもまで抱っこできるヒップシートです。子どもが滑り落ちにくい生地を使っていたり、抱っこする側の体への負担も考慮されたりしている仕様。安全性や機能性も備わっており、月齢に合わせていろいろな場面でフル活用できます。

ポルバンプライムは楽天市場から22,000円(税込)の送料無料で購入できます。購入後に商品レビュー投稿をすると「抱っこひも収納バッグ」もプレゼント中!収納バッグもコーディネートを邪魔しないシンプルなデザインなので、ポルバンプライムと一緒に長い期間使えます。

ポルバンプライムが選ばれる3つの理由

安心の東レ「MILCOT」の滑り止めシート

ポルバンプライムは、クッション座面に東レの滑り止め素材「MILCOT」を使用しています。東レの「MILCOT」は、独自の特殊構造組織の織り編み素材のこと。防滑性が優れており、ストレッチ性や耐久性も兼ね備えています。子どもの脱落を防止できるので、抱っこをする時に安定感があります。

メインポケットが大容量

ポルバンプライムは、ヒップシート部分にいろいろ収納できる大容量のメインポケットがあります。独自開発した3Dフレームで、ポルバンブランドシリーズ最大量を実現。たっぷり収納できるので、ショルダーベルトもコンパクトに収まります。財布やおしりふきなどもササっと入るので、ちょっと外出したいときに便利です。

ボーン入り腰パッドで腰をサポート

ポルバンプライムは、ボーン入り腰パッドが付いています。コルセットに使われるボーン入りコルセットがボーンが使用され、抱っこを快適にサポート。ウエストのカーブにピッタリフィットし、耐荷重の分散を高めます。子どもの成長とともに重くなる抱っこも、ポルバンプライムなら腰への負担が少ないです。

ポルバンプライムの座面
ポルバンプライムに入ったもの
ポルバンプライムの
コルセット入り腰パッド

ポルバンプライムの基本情報

運営会社ラッキー工業株式会社
販売ストアラッキーベイビーストア
ブランドPOLBAN(ポルバン)
タイトル新生児から使えるヒップシート(抱っこひも)
対象年齢生後14日(体重3.2kg/身長51cm以上)~48ヵ月(体重約20kg)まで
カラーグレー
素材ポリエステル100%、共通(メッシュ・ベルト):ポリエステル100%、共通(シート部):ポリエステル82%、ポリウレタン18%
重量本体/約790g、ダブルショルダーベルト/約368g
生産国設計:日本、生産:中国
製造管理ホルムアルデヒド検査:合格
金額22,000円(税込)※送料無料
支払方法クレジットカード(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners Club)、銀行振込、代金引換
問い合わせ先カスタマーサポート(製品の仕様やサービス):0585-47425(※9:00~17:00、土日定休)、抱っこひものコツなど:03-5726-8326(※11:00~16:00、水曜定休)

ポルバンプライムは、楽天市場から購入できます。今なら商品到着後にレビュー投稿すると「抱っこひも収納バッグ」もプレゼント中!さらに、製品保証が最大3年も付いてきます。抱っこひも選びに重要視したい「長く使える安心感」もあるのがポルバンプライムです。

パパらく
パパらく

3年保証は、ヒップシート商品の中で最大だよ!

ポルバンプライムは国際股関節異形成学会認定

ポルバンプライムは、国際股関節異形成学会(International Hip Dysplasia Institute)から股関節に優しい抱っこひもと認定されています。子どもの股関節は柔らかく、発達環境などによっては脱臼してしまうことも。股関節脱臼リスクを減らせる抱っこひもなら、抱っこする側も安心して抱っこができます。

国際股関節異形成学会はアメリカのフロリダに本部を置く非営利団体のこと。抱っこひも選びは、国際股関節異形成学会(IHDI)の認定があるかどうか、も重要です。子どもの股関節脱臼のリスクを減らせます。

ポルバンプライムが使えるシチュエーション

ポルバンプライムは、特に以下の場面で活躍します。

  • 新生児期
  • 寝かしつけや授乳クッションとして
  • 歩き始め
  • 体験型のお出かけ

新生児期

ポルバンプライムは、新生児期から使用できるヒップシートです。ヒップシートの機能だけではなく、取り外し可能なダブルショルダーベルトで抱っこひもとしての機能も。新生児期や首すわり前の安定しない時期でも、ポルバンプライムですっぽりと安定した縦抱っこができます。

台座が斜めになっているのもポルバンプライムの特徴。自然と子どもが親に寄り添う構造なため、安定してダブルショルダーを装着できます。

寝かしつけや授乳クッションとして

ポルバンプライムは、寝かしつけや授乳クッションとしても活躍します。ダブルショルダーベルトを外して、本体だけで横向き抱っこの補助も可能(※1)だからです。腕が痛くなる長時間の寝かしつけ抱っこでも体幹を使って抱っこできるため、負担軽減に繋がります。

ポルバンプライムは授乳クッションの役割もできます。授乳クッションは、子どもの抱っこの位置を調整し、授乳しやすくするためのもの。ポルバンプライムは横向き抱っこの補助ができるので、授乳クッションの代わりとして使用できます。

(※1)生後10日~腰がすわる乳児(7ヵ月頃)まで

歩き始め

ポルバンプライムは、歩き始めの時期にも大活躍。抱っこと歩くことを繰り返す歩き始めの時期は、抱っこひもに入れると手間が多くなるもの。ポルバンプライムは、腰ベルトにより抱っこする側の体幹を利用するため、手軽で楽に抱っこができます。

体験型のお出かけ

ポルバンプライムは、子どもが見たり触ったりする体験型のお出かけにピッタリなヒップシートです。ヒップシートは、抱っこひものように子どもを閉じ込めず、自由度が高い特徴も。前抱っこや腰抱っこで親子で体験を共有できます。

ポルバンプライムの口コミ

ポルバンプライムのリアルな評判をSNSの口コミで徹底的に調査しました。全体として良い口コミが多く、購入して良かったという口コミもありました。

ポルバンプライムの前向き抱っこ(1歳9kg)
パパらく
パパらく

1歳のときに2時間抱っこしたけど、腰は痛くなかったよ

ポルバンプライムのよくある質問

ポルバンプライムに関するよくある質問をまとめました。購入を検討している人は、参考にしてください。

ポルバンプライムとアドバンスの違いは?

ポルバンプライムとアドバンスの違いは、対象年齢と耐荷重です。アドバンスは7ヶ月頃~3歳頃までで耐荷重は15kg。対してポルバンプライムは、新生児から4歳まで、耐荷重は20kgまで抱っこ可能です。

ポルバンプライムは、ヒップシートだけではなく、抱っこひもとしての機能があるダブルショルダーベルトが最初から付いています。アドバンスにはダブルショルダーベルトが付いておらず、別売りベルトの購入が必要。新生児からずっと長く使いたい人はポルバンプライムがおすすめです。

ポルバンプライムは新生児でも抱っこできる?

ポルバンプライムは、新生児から抱っこできる抱っこひもです。具体的には、対象月齢生後14日から。専用のダブルショルダーを取り付ければ、首が座っていない子どもでも抱っこができます。

ポルバンプライムは新生児から48ヶ月まで長い期間使えるヒップシート(抱っこひも)です。月齢やシチュエーションに合わせて何本も買ってしまう抱っこひもを最小限に抑えられるのが特徴です。
» 抱っこ紐デビューはいつから?開始時期を解説

ポルバンプライムの付け方は?

ポルバンプライムの装着方法は以下の流れです。公式チャンネルでも動画で紹介しているので、参考にしてみてください。

  1. ウエストベルトを巻きつける
  2. 座面を正面に回す
  3. ウエストベルトを左右から締める
  4. 座面の向きを確認する

ウエストベルトを巻きつける

ヒップシートを装着するために、ウエストベルトを巻きつけます。面テープの幅がずれないように気を付けましょう。

バックルのメス側にセーフティループをかけながら、バックルを留めます。バックルを留めたらセーフティループをオス側にかけます。

パパらく
パパらく

ウエストベルトをキツく巻くと、疲れにくいよ

座面を正面に回す

座面が身体の正面になるように、ヒップシートを回します。ウエストに密着するようにベルトを締めましょう。ベルトは、上下に締めながら引くのがポイント。ベルトが身体に密着しやすくなります。

使用者の体型に合わせて腰パッドの位置を調整しましょう。上すぎたり下すぎたりしないように気を付けます。

公式チャンネルから引用

ウエストベルトを左右から締める

ウエストが密着するように、左右のベルトを引っ張ってウエストベルトを締めます。コルセットがズレないように、必ず両手で引っ張って調整しましょう。

公式チャンネルから引用

座面の向きを確認する

腰に装着した座面の向きを確認しましょう。座面が斜め上を向いている状態が正しい装着です。

もし座面が床と平行になっている場合は、腰への巻きつけがゆるくなっていることも。装着しなおしましょう。
» 抱っこひもの使い方完全ガイド!

ポルバンプライムはレンタルできる?

ポルバンプライムは、公式サイトから10日間のレンタルが可能です。レンタル代は1,650円(税込)と返送分の送料の負担のみ。レンタルの申込は、専用の公式ページから手続きできます。

ポルバンプライムの色は?

ポルバンプライムの色は、グレーが展開されています。単純なグレーではなく、杢グレー(モクグレー)なので、こなれ感や抜け感がある色になっています。コーディネートにも邪魔にならない色味です。

ポルバンプライムは店舗で購入できる?

ポルバンプライムは「トイザらス&ベビーザらス」で取り扱いがある場合があります。店舗によっては取り扱いがない場合があるので、訪問前に店舗に確認すると確実です。アカチャンホンポや西松屋チェーン、バースデイでは、取り扱いがないので注意しましょう。

近くに店舗がない人や、無駄足を踏みたくない人はラッキーベイビーストア直営店の楽天市場がおすすめ。直営店のため、正規品で最大3年の製品保証も付いてきます。レビュー投稿で「抱っこひも収納バッグ」もプレゼントしているため、お得に購入できます。

ポルバンプライムはおんぶできる?

ポルバンプライムには、おんぶができるという記載はありませんでした。安全のため、おんぶはしないようにしましょう。

ポルバンプライムの収納はどのくらい?

ポルバンプライムは、メインポケットにシリーズ最大容量の収納ができます。独自開発の3Dフレームで、おむつやおしりふき、哺乳瓶、財布なども収納可能。Mサイズのおむつ3枚入れても余力があるほど。

さらに、ファスナー付きのサイドポケットも2つあります。鍵や小銭など、大切なものも安全に収納できるのも魅力です。
» 抱っこ紐のスッキリ収納術を徹底解説!

筆者も日常使いしているポルバンプライムに、2パターンで収納してみました。

パターンB:ポルバンプライムに現実ラインまで入れた場合
スマホ、家の鍵、手口ふき(30枚入り)、おむつ(M)×2、おむつ替えシート、おむつ袋、エプロン、おやつ、マグ(240ml)、着替え上下(100サイズ)

ポルバンプライムに
現実ラインまで入れてみた

パターンB:ポルバンプライムに限界まで入れた場合
財布、スマホ、車の鍵、家の鍵、手口ふき(30枚入り)、おむつ(M・Big)×2・×1、おむつ替えシート、おむつ袋、エプロン、おやつ、マグ(240ml)、着替え上下(100サイズ)

ポルバンプライムに
限界まで入れてみた(全部)

右ポケットに入ったもの
スマホ、手口ふき(30枚入り)

ポルバンプライムに
限界まで入れてみた(右ポケット)

左ポケットに入ったもの
財布、車の鍵、家の鍵

ポルバンプライムに
限界まで入れてみた(左ポケット)

正面ポケットに入ったもの
おむつ(M・Big)×2・×1、おむつ替えシート、おむつ袋、エプロン、おやつ、マグ(240ml)、着替え上下(100サイズ)

ポルバンプライムに
限界まで入れてみた(正面ポケット)

知って得するヒップシートの豆知識

ヒップシートとは

ヒップシートとは、抱っこひものウエストに子どもが座る用の台座が付いた抱っこひものことです。一般的に言われる「抱っこひも」は、子どもの体重を肩で支えるのに対し、ヒップシートは台座に子どもが座ることで体重が分散。分散された体重が、抱っこする側の肩と腰の負担を軽減させる特徴があります。

≫ ヒップシートとは?メリット・デメリットを解説【初心者向け】

ヒップシートの一番の魅力は、抱っこのために子どもを乗せたり下ろしたりしやすいところ。特に歩き始めの子どもは、歩いたり抱っこしたりを繰り返す時期。肩と腰にベルトがある抱っこひもに比べて、ヒップシートは子どもの要望に手間なく応えられます。
» グスケットとヒップシートどっち選ぶ?

ヒップシートの使用時期

ヒップシートの一般的な使用開始時期は、6〜7ヶ月頃からです。子どもの腰が座り、お座りも安定する時期だからです。商品によっては、新生児から使用できるものも。横抱っこの補助や授乳に使えたり、専用のベルトを使用すれば抱っこひもとして使用できたりするものもあります。

新生児の体重は約3kg程度。産後直後に一日中子どもを抱っこしていると腕や腰に疲れが出てきます。新生児から使えるヒップシートがあると腕にくる負担を軽減できるので、ママの育児をサポートします。

ヒップシートの対象期間は、一般的に15~20kgである3歳(36ヶ月)を過ぎる頃が目安です。3歳の標準体重は約13kg。商品によっては長く使える仕様のものも。購入の際には耐荷重を確認すると安心です。

≫ ヒップシートはいつ買うべき?月齢別・体重別のおすすめヒップシート

ヒップシートのメリット

ヒップシートのメリットは主に以下の3つです。

  • 抱き下ろしが楽
  • 子どもを拘束しない
  • 夏冬でも快適

≫ ヒップシートのメリット・デメリットを徹底解説!口コミ3000件を独自調査

抱き下ろしが楽

ヒップシートの1番のメリットは、子どもの抱き下ろしが楽ということです。ショルダーベルトが無く、腰ベルトだけで装着できるからです。抱っこひもはショルダーベルトがある分、抱き下ろしに手間がかかったり荷物がかさばったりすることも。ヒップシートは、腰ベルトだけで抱っこをするため、子どもの体重を分散でき楽に抱っこができます。

子どもを拘束しない

ヒップシートのメリットは、子どもを拘束しないことです。ヒップシートはショルダーベルトが無い分締め付け感が無く、子どもの自由度が高くなるからです。抱っこひもだとしっかり包み込んで拘束するため、中には嫌がる子どもも。ヒップシートは、子どもが締め付けられず視野も広くなるため、子どもの自由度も高くなります。

ショルダーベルトが付いている抱っこひもは、すぐにサイズアウトをしてしまうことも。ヒップシートは、子どもの身長が伸びても耐荷重まで長く使うことも可能。お出かけの帰りに疲れて寝てしまう場合の「ちょっと抱っこ」にも重宝します。

夏冬でも快適

ヒップシートは、季節に関わらず夏でも冬でも快適に使用できます。子どもと抱っこする側との間に隙間ができるからです。抱っこひもは、ショルダーベルトで身体が密着するため、夏には暑くて蒸れることも。ヒップシートは風通しが良く、蒸れにくい特徴があります。

冬はアウターなどで厚着をする時期。抱っこひもを装着するだけでアウターを着たり脱いだりして手間と時間がかかります。服の厚みによってはショルダーベルトがきつくなり調整が必要なことも。ヒップシートは、腰に装着するだけなので服に左右されずにサッと取り付けられます。

ヒップシートのデメリット

ヒップシートのデメリットは以下のとおりです。

  • 腰への負担が大きい
  • かさばる
  • 片手しか使えない

腰への負担が大きい

ヒップシートのデメリットは、腰への負担が大きいことです。ヒップシートは、腰で子どもの体重を支えるため腰痛持ちの人は注意が必要です。

商品によっては、コルセットのような仕様になっていたり、腰回りの骨に食い込まない設計になっていたりするタイプのものも。ヒップシートの購入を検討する際は、試着するのがおすすめです。腰への負担ができるだけ少ないものや、自分の体型に合うものを見つけましょう。

かさばる

ヒップシートはかさばることもデメリットのひとつです。ヒップシートは台座部分が大きく、それなりに重さもあるからです。コンパクトになりにくいヒップシートは、抱っこひもより荷物になることも。

ヒップシートの中には、ウエストポーチのようなタイプや折りたたみできるタイプもあります。台座の素材も商品によって異なるので、好みや用途に合わせて選びましょう。

片手しか使えない

ヒップシートは、片手しか使えないのもデメリットのひとつです。台座に乗せて抱っこするヒップシートは、子どもを必ず支える必要があるからです。抱っこしながらの家事や買い物などのシチュエーションでは、おんぶができる抱っこひもに比べて不便に感じることもあるかもしれません。

長時間の外出には抱っこひもを使用し、短時間の用足しなどにはヒップシートを使用するなど、使い分けるのもおすすめ。子どもは咄嗟の動きがあるので、ヒップシートはあくまでも抱っこの補助として使いましょう

ヒップシートを選ぶ3つのポイント

ヒップシートを選ぶポイントは以下の5つです。

ヒップシートを選ぶ基準は5つ

  • 疲れにくさ(体への負担)
  • 使う頻度(普段使いor単発)
  • いつから使う?いつまで使う?
  • 収納が必要か
  • 他の育児グッズと併用するか

≫ 失敗しないヒップシートの選び方とは?【17個使った結論】

パパらく
パパらく

ヒップシートを選ぶ前に、今の困りごとを整理してね

ポルバンプライムは新生児から4歳まで抱っこできる!

新生児から4歳の子どもを抱っこできるヒップシートのポルバンプライム。台座に滑り止め防止の生地が使われていたり、大容量の荷物が収納できたりと充実した仕様になっています。取り外し可能なショルダーベルトも付いているため、抱っこひもとしての機能も。新生児の安定した抱っこから少し大きくなった頃の抱っこまで、様々な場面で重宝できます。

「できるだけ長く抱っこひもを使いたい」「機能面が充実したヒップシートを探している」そんな方におすすめ。ポルバンプライムは、楽天市場から22,000円(税込)で購入できます。送料無料も無料で、今なら購入後に商品レビュー投稿をすると「抱っこひも収納バッグ」もプレゼント中!直営店が運営しているショップなので、カスタマーサポートも充実しており、安心して利用ができます。

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